今年も胎内星まつりに参加します。9cm新鏡筒展示?
8/23(金)~25(日)に開催される,第41回 胎内星まつり2024に参加します。(写真は昨年の準備状況です)
今年も天文ハウストミタさんとの共同出店で,子午線越えの連続撮影を可能とする「メリディアンフリー機能」を搭載したHobym Observatoryの「Crux200MF」やWilliamOpticsの「Pleiades68 f/3.8」,「Pleiades111 f/4.8」を展示します。
また,開発中の「91mm改良型ペッツバール鏡筒」も展示に向けWilliamOptics社と調整していますので,間に合えばお披露目できるでしょう。
星まつりと関係ありませんが,「Pleiades68 f/3.8」と「ASI2600MC」で撮影された網状星雲を紹介します。「Pleiades111 f/4.8」の作例ははここにアップされています。
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