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2025年4月26日 (土)

MARK-X用AMD-1Nの開発について-2

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昨日紹介した写真は星景写真用として自由雲台を使った構成ですが、今日は三脚台座がついた望遠レンズ用としてパノラマヘッドを使った構成です。写真はレンズは500mmですが、MARK-Xの追尾精度なら2~3分の露出なら歩留まり良く撮影できるでしょう。

なお、MARK-x用は製作数量の都合からクラッチ仕様は計画していませんが、ご要望が多いことからEAF用のクラッチが流用できないか検討しています。

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